分析

チェルシーの最多出場選手 - 2018/19シーズン

今回はシーズンを通して多くの試合に出場した選手をチェックしよう。

今シーズンは合計63試合を戦ったブルーズ。戦績は39勝13分11敗だ。

先発出場、途中出場を合わせた出場試合数ではセサル・アスピリクエタが最多 - 63試合中57試合に出場。

次に多いのは56試合に出場したウィリアン、そしてケパ・アリサバラガとジョルジーニョの54試合、エンゴロ・カンテの53試合、エデン・アザールとペドロの52試合、マテオ・コヴァチッチの51試合、ダヴィド・ルイスの50試合と続く。

先発出場だけに絞るとダヴィド・ルイスが47試合で上位に。これを上回るのはケパ・アリサバラガの54試合、ジョルジーニョの50試合だけだ。エンゴロ・カンテは47試合でスタメン入りを果たしている。


出場時間

最も出場時間が長かったのはケパ - 最大6,080分のうち5,228分をプレー。アスピリクエタが5,183分、ジョルジーニョが4,689分で続いている。


交代選手

最も多く途中出場、もしくは途中交代をした選手は?


スタッツ

途中出場を含めた出場試合数 
アスピリクエタ 57、ウィリアン 56、アリサバラガ 54、ジョルジーニョ 54、カンテ 53、アザール 52、ペドロ 52、コヴァチッチ 51、ダヴィド・ルイス 50、バークリー 48、ジルー 45、リュディガー 44、ロフタス=チーク 40、アロンソ 39、クリステンセン 29、パルミエリ 27、ハドソン=オドイ 24、モラタ 24、イグアイン 18、ザッパコスタ 17、ファブレガス 16、カバジェロ 9、ケイヒル 8、モーゼス 6、アンパドゥ 5、エイブラハム 1、ドリンクウォーター 1


出場試合数(先発+途中出場)
アリサバラガ 54、アスピリクエタ 53+4、ジョルジーニョ 50+4、カンテ 47+6、ダヴィド・ルイス 47+3、リュディガー 44、ウィリアン 43+13、アザール 40+12、アロンソ 39、ペドロ 36+16、コヴァチッチ 36+15、バークリー 30+18、クリステンセン 27+2、パルミエリ 24+3、ジルー 21+24、モラタ 18+6、ロフタス=チーク 17+23、イグアイン 15+3、ハドソン=オドイ 12+12、ザッパコスタ 11+6、ファブレガス 10+6、カバジェロ 9、ケイヒル 6+2、アンパドゥ 3+2、モーゼス 1+5、エイブラハム 0+1、ドリンクウォーター 0+1


出場時間
アリサバラガ 5,228、アスピリクエタ 5,183、ジョルジーニョ 4,639、ダヴィド・ルイス 4,626、カンテ 4,460、リュディガー 4,138、アザール 4,133、ウィリアン 3,695、アロンソ 3,668、ペドロ 3,268、コヴァチッチ 3,230、バークリー 2,891、クリステンセン 2,558、パルミエリ 2,388、ジルー 2,342、ロフタス=チーク 2,109、モラタ 1,570、イグアイン 1,372、ハドソン=オドイ 1,252、ザッパコスタ 1,082、ファブレガス 1,042、カバジェロ 852、ケイヒル 594、アンパドゥ 299、モーゼス 201、ドリンクウォーター 35、エイブラハム 25
 

途中で退いた回数
ウィリアン 29/43、コヴァチッチ 24/36、ペドロ 24/36、バークリー 19/30、ジョルジーニョ 12/50、モラタ 11/18、アザール 11/40、イグアイン 9/15、ロフタス=チーク 9/17、ジルー 7/21、ハドソン=オドイ 6/12、カンテ 6/47、クリステンセン 4/27、ザッパコスタ 3/11、アロンソ 3/39、リュディガー 3/44、アスピリクエタ 3/53、ファブレガス 2/10、アンパドゥ 1/3、ダヴィド・ルイス 1/47、モーゼス 0/1、ケイヒル 0/6、カバジェロ 0/9、パルミエリ 0/24、アスピリクエタ 0/54
 

ベンチを温めた試合数
カバジェロ 54、ザッパコスタ 27、クリステンセン 25、バークリー 13、ケイヒル 12、ジルー 11、アンパドゥ 9、ファブレガス 9、アロンソ 8、ダヴィド・ルイス 8、イグアイン 8、ハドソン=オドイ 8、パルミエリ 7、コヴァチッチ 6、リュディガー 6、ジョルジーニョ 5、ウィリアン 5、アリサバラガ 4、カンテ 4、モーゼス 4、ブルカ 3、カミング 3、アザール 3、ロフタス=チーク 3、ペドロ 3、ドリンクウォーター 2、マッカークラン 2、モラタ 2、アスピリクエタ 1、ギャラガー 1、グエーイ 1、ピアゾン 1


 

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