分析

2018/19シーズン、チェルシーのゴール

シーズンを通してブルーズが決めたゴール、許したゴールを振り返っていこう…

2018/19シーズン、チェルシーは合計112回ネットを揺らした。まずは得点ランキングトップ5を見ていこう:

112ゴールのうち、丁度半分が右足で決められたものだ。また32ゴールが左足、14ゴールがヘディングでのゴールとなっている。

また15ゴールはペナルティエリア外から決まったゴールだ。 
 

また最も得点が多かった時間帯は76分から90分の間に決められたもので、23ゴールとなっている。最も少ないのは開始15分間。決まったゴールは12ゴールだった。

またブルーズはシーズンを通して公式戦通算58ゴールを許した。46分から60分の間に最多の19失点を喫している。

前後半のロスタイムに許したゴールはそれぞれたったの1ゴールであった。
 

スタッツ

ゴール数: 112
アザール 21 (5PK)、ジルー 13、ペドロ 13、ロフタス=チーク 10、モラタ 9、ウィリアン 8 (1PK)、バークリー 5、イグアイン 5、ハドソン=オドイ 5、カンテ 5、アロンソ 4、ダヴィド・ルイス 3、ジョルジーニョ 2 (1PK)、アスピリクエタ 1、エメルソン 1、ファブレガス 1、リュディガー 1、オウンゴール 5


ゴールの種類:
 112
右足 61
左足 32
ヘディング 14
オウンゴール 5
ペナルティエリア内から 97
ペナルティエリア外から 15
オープンプレーから 65
コーナーから 13
FKから 8
PK 7
直接FK 4
ゴールキックから生まれたゴール 4
相手ゴールキックから生まれたゴール 3
スローインから生まれたゴール 3
相手スローインから生まれたゴール 3
相手FKから生まれたゴール 2

前半に決まったゴール: 50ゴール
0分-15分 12
16分-30分 20
31分-45分 15
前半ロスタイム 3

後半に決まったゴール: 62
46分-60分 19
61分-75分 15
76分-90分 23
後半ロスタイム 5

許したゴール:58
右足 31
左足 14
ヘディング 12
オウンゴール 1
ペナルティエリア内から 47
ペナルティエリア外から 11
オープンプレー 33
FKから 10
コーナーから 8
スローインから 3
PK 2
チェルシーのコーナーから 1
PK失敗から 1
直接FK 0

前半に許したゴール 26
0分-15分 8
16分-30分 10
31分-45分 7
前半ロスタイム 1

後半に許したゴール: 32
46分-60分 19
61分-75分 7
76分-90分 5
後半ロスタイム 1
 

チェルシーからその他