分析

ポストに当たった回数、オウンゴール、カード数

今回は2018/19シーズンに記録した数字の中で突出した数字、逆に相手チームの方が多いものを振り返っていこう…

シュートがどれほどポストやクロスバーを叩いたかは、昨シーズンまでそれほど注目した数字ではなかった。

今シーズン、ブルーズは合計30回ポストにシュートが当たったが、一番アンラッキーだったのはマルコス・アロンソであった。

一方、対戦相手も合計で16回シュートがポストを叩いている。

またオウンゴールで見ると、これまで対戦してきた相手の方が多い結果となった。

退場という面で見ると、チェルシーは昨シーズン誰も退場者を出していない。
 

スタッツ


ポスト
アロンソ 7 (1つはセーブにあい、ポストに)、ウィリアン 6 (1つはディフレクトしてポストに)、アザール 3、バークリー 2、ダヴィド・ルイス 2、イグアイン 2、ハドソン=オドイ 2 (1つはディフレクトし、セーブされポストに)、ジルー 1 (セーブされポストに)、カンテ 1、コヴァチッチ 1 (ーブされポストに)、ロフタス=チーク 1、ペドロ 1、リュディガー 1

対戦相手
アグエロ (マンチェスター・シティ A)、バガ (BATE A)、ベリョスキン (BATE A)、ビリング (ハダーズフィールド A)、ディーニー (ワトフォード H、セーブにあいポストに)、ホレバス (ワトフォードH)、モウニー (ハダーズフィールド A)、ニュージェント (ダービー H)、ペレイラ (ワトフォード H)、リーチ (シェフィールド・ウェンズデイ H)、レドモンド (サウサンプトン A、セーブにあいバーへ)、シグネビッチ (BATE A)、スタリッジ (リヴァプール A)、シドルチュク (ディナモ・キエフ A)、ウィンクス (トッテナム  H)、ジャカ (アーセナル  N)

相手のオウンゴール
アリ (スラヴィア・プラハ H)、キーオ (ダービー H)、トモリ (ダービー H)、トリッピアー (トッテナム H)、イェドリン (ニューカッスル A)

オウンゴール
アンパドゥ (ヴィディ A)

退場 0

対戦相手の退場
ベントッソン (マルメ H、イエローカード2枚)、カチェリディ (PAOK H、決定機阻止)

警告
ジョルジーニョ 10、リュディガー 10、アスピリクエタ 7、アロンソ 6、カンテ 6、ダヴィド・ルイス 5、コヴァチッチ 5、モラタ 5、アリサバラガ 4、バークリー 4,、クリステンセン 3、ペドロ 3、エメルソン 2、ファブレガス 2、アザール 2、ウィリアン 2、ケイヒル 1、ジルー 1、ロフタス=チーク 1、モーゼス 1、ザッパコスタ 1

最多の試合 エヴァートン H、ウルブズ A、スラヴィア・プラハ  H 4

最小 マンチェスター・シティ、アーセナル H、カーディフ H、リヴァプール H、サウサンプトン A、BATE H & A、クリスタルパレス H、レスター H、ワトフォード H & A、シェフィールド・ウェンズデイ H、ボーンマス A、ハダーズフィールド  H、マルメ A、ディナモ・キエフ H、ブライトン H、スラヴィア・プラハ  A 0


 

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