ニュース

マッチ・フォトアルバム – チェルシー v アーセナル

200回目の対戦となったアーセナルとのロンドンダービーを写真で振り返っていこう。

再び対戦

ロンドンのライバルとして対戦したフランク・ランパードとミケル・アルテタが監督としてスタンフォードブリッジで再び対戦。

ハドソン=オドイがバーを叩く

チェルシーが序盤から攻勢に出る。いくつかチャンスを作ったが、カラム・ハドソン=オドイがバーを叩くシュートを放った。

たまらなくファール

ムスタフィのバックパスを奪ったタミー・エイブラハムがGKのレノをかわしたがダヴィド・ルイスに倒されPKを獲得した。

ジョルジーニョが落ち着いて決める

ダヴィド・ルイスはこのファールで退場。得たPKはジョルジーニョがしっかりと決めてチェルシーがリードを奪った。

不運な同点ゴール

後半にリードを広げるかに思えたチェルシーだったが、63分にアーセナルが同点に追いつく。エンゴロ・カンテがピッチ真ん中で滑ってしまい、マルティネッリが同点ゴールを流し込んだ。

アスピがリードを奪うゴール

それでも残り6分のところで再びリードを奪う。セサル・アスピリクエタがハドソン=オドイのクロスに反応し、2-1と勝ち越した。

アーセナルが勝ち点を拾う

87分、ベジェリンがコーナーキックからゴールを決め土壇場で2-2の同点に追いついた。

チェルシーからその他