リース・ジェイムスやカラム・ハドソン=オドイなど、国際試合に出場していない選手たちは、週末のブレントフォード戦に向けてコブハムのトレーニングに復帰した。

ジェームズは約1ヶ月前のバーンリー戦でチェルシーに復帰したが、それ以来出場はしていない。バーンリー戦の4-0の勝利の際にトーマス・トゥヘル監督は、ジェームズは肉離れをしていることを明かにした。

ハドソン=オドイは、アキレス腱の怪我のため、3月2日のルートン・タウンでの勝利以来プレーしていないが、今朝はフルトレーニングに復帰していた。

今週土曜日のブレントフォード戦から始まるプレミアリーグまたはチャンピオンズリーグ、FAカップと、チェルシーは4月に7試合に臨む。

ロメル・ルカク、ハキム・ツィエク、マラン・サール、ルベン・ロフタス=チークもトレーニングに参加した。先週木曜日にワールドカップ予選で北マケドニアに敗れたイタリアのジョルジーニョも参加したことを報告した。

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